GISスポーツ健康学部(グローバル教養学部)法学部文学部経済学部社会学部経営学部国際文化学部人間環境学部現代福祉学部キャリアデザイン学部情報科学部デザイン工学部理工学部生命科学部言語文化科目群 |言語文化概論/比較文化/ジェンダー論/異文化間コミュニケーション/Philosophy of the Public Sphere 仮想世界研究/社会とデータサイエンス/メディアアートの世界(2〜4年次)社会言語学/応用言語学(3〜4年次)情報アプリケーションⅠ・Ⅱ(3〜4年次)英語アプリケーションⅠ〜Ⅹ中国語アプリケーションⅠ〜Ⅳドイツ語/フランス語/ロシア語/スペイン語/朝鮮語アプリケーション(言語)Ⅰ・Ⅱ情報セキュリティとプライバシー/文化と生物/文化と環境情報 【メディア】文化情報空間論/コンピュータ音楽と音声情報処理 【デザイン】文化情報の哲学【方法論】こころとからだの現象学/ゲーム構築論 【デザイン】コネクション・デザイン/ソーシャル・プラクティス/情報の編集論異文化と身体表現【メディア表現】マルチメディア表現法/フィールドワークと表現/クリエイティブ・ライティング/五感共生論【表象芸術】空間デザイン論/パフォーマンスの美学/現代美術論【映像表現】映像と文学 【表象芸術】演劇論/コミックス論【ヨーロッパの文化】フランス語圏の文化Ⅰ(思想)・Ⅱ(芸術)・Ⅲ(歴史)・Ⅳ(複言語・複文化社会)/北米文化論(ケベック講座)【アジアの文化】中国の文化Ⅳ(中国語の構造)・Ⅴ( 中国語と日本語)・Ⅵ(古典思想・文学)・Ⅶ(近代文学)・Ⅷ(現代文学)・Ⅸ(中国俗文学)・Ⅹ(歴史)/朝鮮語圏の文化Ⅰ(朝鮮半島の文化史)・Ⅱ(朝鮮語の構造)/アジアの伝統芸能【ユーラシアの文化】ロシア・中央アジアの文化/ロシア・東欧の文化【ヨーロッパの文化】ドイツ語圏の文化Ⅰ・Ⅱ/スペイン語圏の文化Ⅰ・Ⅱ/カタルーニャの文化Ⅰ(言語A)・Ⅱ(言語B)・Ⅲ(歴史・社会A)・Ⅳ(歴史・社会B)【英語圏の文化】英語圏の文化Ⅰ(文化史)・Ⅱ(思想史)・Ⅲ(現代事情)・Ⅳ(文学と社会A)・Ⅴ(文学と社会B)・Ⅵ(文学と社会C)【世界の中の日本文化】実践翻訳技法 【英語圏の文化】英語圏の文化Ⅶ(英語の構造)・Ⅷ(英語の歴史)/Structure of English/History of English【国際関係と地域】国際関係研究Ⅱ/人の移動と国際関係Ⅰ/国際関係研究Ⅲ/持続可能な社会/Approaches to Transnational History【多文化社会】言葉と社会/宗教社会論Ⅲ/多文化社会と人間【国際関係と地域】人の移動と国際関係Ⅱ/人の移動と国際関係Ⅲ/地域協力・統合【多文化社会】宗教社会論Ⅱ大学院設置科目/千代田区キャンパスコンソーシアム/数理・データサイエンス・AIプログラム(MDAP)専門科目演習(ゼミ) 情報文化・言語文化・表象文化・国際社会*1専門科目卒業研究演習(ゼミ) 情報文化・言語文化・表象文化・国際社会*1国際関係学概論Ⅰ・Ⅱ/国家と民族/国際文化協力/平和学/宗教と社会/異文化適応論/Religion and Society H O S E IU N I V E R S I T Y(1〜4年次)【SA科目】スタディ・アブロード(基礎)/スタディ・アブロード*1 一部の演習は2年次から受講できます。 *2 全学共通教育プラットフォーム科目であり、2年次から開講していますが、国際文化学部生は2年次はSA・SJプログラムへの参加が優先となります。※カリキュラム表および科目名は、変更になる場合があります。「国際文化情報学入門」は本学部の学びへの「門」です。学部の柱である「情報文化」「表象文化」「言語文化」「国際社会」それぞれの分野を専門とする教員による講義を通して在学中に必要な知識や考え方を身に付けます。ここでの学びを発展させ、4つの柱の垣根を超えた学際的な視座の獲得を目指すのが「国際文化情報学の展開」です。(遠藤郁子)らない文化や考え方が多くあることを実感。異文化交流をきっかけとして、先入観から生まれる誤解をなくすことに興味を持ち、影響力が大きい「映画」を学びたいと考えるようになりました。現在は深谷ゼミで、労働問題や性別格差などをテーマとした映画にスポットを当てて研究をし、映画製作の仕事に就くことを目標に、脚本執筆にも注力しています。他者への想像力を働かせ、理解し認め合うことは、人と人が傷つけあうことのない世界の創造につながると信じ、将来は映画を通してさまざまな国の文化を広めていきたいと思います。国際文化学科 3年 高澤 菜々子さん(新潟県立糸魚川高等学校 出身)国際社会科目群 |異文化の学びを通して、映画製作の道を志す韓国の文化や歴史に興味があった私にとって、SAプログラム※が必修科目として設定され、異文化を学べるこの学科は魅力的でした。留学中はさまざまな国の学生と交流を重ね、世界には自分の知104国際文化情報学入門・展開 言語圏の文化 「言語圏の文化」では、主にSAプログラムで訪れる国や地域の文化を学びます。「中国の文化Ⅳ(中国語の構造)」では、中国語文法の体系的知識を付けるとともに、翻訳トレーニング等を通じて実践的な中国語力も養います。「中国の文化Ⅴ(中国語と日本語)」では、日本語や中国語の誤用例分析を通じて、日中両言語の特徴を考えます。(渡辺昭太)※SAプログラム:学部独自の留学制度(P.027参照)TOPICTOPIC3 年 次4 年 次
元のページ ../index.html#105