中央大学 国際情報学部 2027 GuideBook
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Q06なぜ情報学部で法律を学ぶの?ここが気になる! 受験生の皆さんのそんな声に、iTLの学生4人がiTLの魅力とともにお答えします。楽しそうだけど不安な大学生活。先輩たちも不安を抱えながら入学してきた学生です。先輩学生の様子を見て、iTLのイメージを膨らませてください。現 代 社 会 に必 要 不 可 欠 !島田 倫明 3年私立東海大学付属浦安高等学校(千葉県)出身黒石 愛子 3年広島市立基町高等学校(広島県)出身長瀬 豪介 3年私立佼成学園高等学校(東京都)出身歴史が苦手で「国語と英語だけで受験できるよ」と勧められ出会ったのがiTL。文系の自分でも論理的思考や新しい社会常識を学べる点に魅力を感じました。入学後は学園祭実行委員会と軽音楽部サークルで活動中。趣味は音楽鑑賞と美術館巡り。小山 公那 3年神奈川県立厚木高等学校出身高校時代にベルギーへ留学したことをきっかけに「国際」や「グローバル」をキーワードに大学を探していました。iTLは、国際に加えて「情報」と「法律」という明確な学問の柱がある点が魅力的です。趣味は旅行と映画鑑賞。新設学部という魅力に惹かれてiTLに興味を持ちました。当初、明確な将来の目標が決まってなかったので、だからこそ新しいことを学べる場に飛び込んで興味を見つけたいと思い入学。趣味は野球。授業後に観戦に行くことも。 高校時代は理系志望でしたが、最終的に法学部を目指していました。iTLは受験の日程表を見ていて発見。情報と法律とを掛け合わせて学べる自分にぴったりな環境だと思い入学しました。趣味はギターを弾くことと読書。新しい技術には必ず新しい法課題が生まれます。現代社会の問題を解決するためには「情報技術(IT)」と「法律(Law)」の両方の知識が必要不可欠なんです。例えば、ITの急速な発展で個人情報が侵害されやすくなったり、生成AIの発展でクリエイターの権利が脅かされたりと、今の法律がまだ追いつけていない課題は多々あります。Q & AiTLの魅力はココ!

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