※所属するゼミや各学生の履修方法等により概要は異なります。Faculty of Policy Studies総合政策学部07ゼミを軸にした 4 年間の学びのプロセス大学で学ぶための基礎を習得し専門の研究に備える総合政策学部の学びの導入として、専任教員によるゼミナール形式の授業(基礎演習、専門演習)を1年次から開講しています。1 年次では文献の読み方、発表すること、聞くこと、ディスカッションすることの基礎を学びます。2、3、4 年次と、より専門的に学びを深め、専任教員による指導のもと、卒業論文を作成します。年次1年次2年次3年次4テーマを決めてグループワークで調査・研究を実行する学びの成果を活かして卒業論文を完成させる専門分野に絞り込み実践的な研究手法を学ぶ 3 年次までの学びをもとに、卒業論文に挑 みます。テーマ設定や 作成方法は自由で、ま さに大学生活を通じて学んだことの集大成となるものです。基礎的な知識を吸収すると ともに、論理的な思考 方法、複眼的な着想など、総合政策学部ならではの幅広い知見と問題を発見する力を身につけます。 1 年次の学びで興味を持った専門分野の研究に着手します。文献の読み方や現地調査の方法、論文の書き方など、専門研究に必要なスキルも習得します。実際のテーマを決めて研究に挑みます。必要に応じて現地調査や取材を行い研究をまとめます。リサーチフェスタなどでその成果を発表する機会もあります。法律・政治、経済・経営、環境、国際協力、文化・地域の領域を網羅する専任教員と研究概要は 30 ページへ!近代社会システム下で発展してきた経済制裁と利益構造の関係性スポーツが生み出すシビックプライドと地域活性化に関する研究 ~プロサッカークラブは地域活性化の原動力となりうるか~映画鑑賞における体験価値と映画館の未来 ~サブスクリプションは映画館存続の脅威になるのか~日本とアメリカにおける悪の描き方 ~ジブリ作品とディズニー作品の比較~災害復興に関する問題点 ― 災害公営住宅、仮設住宅、みなし仮説がかかえる課題 ―Food Culture in Englandのテーマ例卒業論文基礎を固めて専門領域へ!
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