中央大学 総合政策学部 2027 GuideBook
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手作りアクセサリーの販売をする学生中央大学マスコットキャラクター「チュー王子」の射的バヌアツでサッカーを通じた社会づくりを調査JICA 海外協力隊の方々との意見交換会を実施バヌアツでフィールドワークを実施した小林勉教授とゼミの学生Faculty of Policy Studies25【過去の講師の所属省庁・講義テーマ】・消費者庁:事故から教訓を得て繰り返さない(写真)・厚生労働省:介護保険制度の意義とこれからについて・国土交通省:首都圏空港の機能強化・文部科学省:幼児教育はなぜ重要か ?・金融庁:サステナブルファイナンス推進の取組・会計検査院:高速道路の土砂災害対策に関する会計検査等■中央官庁リレー講座するために、国の中枢である中央省庁等で実際に活躍している国家公務員を招き、取り組んでいる個別の政策課題について、毎週リレー形式で講義を行う科目です。 霞が関の府省庁や会計検査院、人事院等に勤務する一般職の国家公務員だけでなく、議院事務局や幹部自衛官などの特別職の国家公務員も講師として招聘しています。■国際関係理論Ⅰ 複雑な国際政治を把握する基礎となる世界観や理論を学び、安全保障を中心に貿易や金融など多岐にわたる政策領域における対立や協調の原因を探ります。理論に基づき現実の課題を分析する力を養うとともに、外務省・防衛省・海上保安庁の実務家によるゲスト講義は理論と最前線の実務の架け橋となり、キャリアゴールの一つとしての実務家を考える機会を提供しています。総合政策学部のゼミ(演習科目)でも、自治体と連携して行う地域活性化の取り組みや、国内外での調査研究活動など、さまざまな取り組みを実施しています。「高幡わかたび祭」に参加した黒田絵美子教授のゼミの学生学外講師による特別講義ゼミ活動での取り組み 「中央省庁リレー講座」とは、行政の「今」を具体的に理解法学、経済学から文化・芸術の分野まで、幅広い学びができる総合政策学部。座学で養った知見を補足・発展させるため、学外から講師を招いて行う講演会や、自治体と連携して行う地域活性化の取り組みを実施しています。社会課題に取り組む力を養います。学外団体との連携による学び

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