過去の研究テーマ例審査・面接奨学金給付奨学金出願までの流れプロジェクト奨学金受給者はプロジェクトの成果を報告書にまとめます採用奨学金給付中間報告書最終成果報告書成果発表企画実施「プロジェクト奨学金」は、問題意識をもって社会的な諸問題に取り組むことを奨励する、総合政策学部独自の奨学金制度です。奨学金受給者は担当教員の助言を受けながら企画した調査活動の実施、研究成果発表および成果報告書の作成に取り組みます。分野を問わず、興味のあることや深く研究したい内容についてプロジェクトを企画・立案して出願します。書類審査・面接審査により採用されれば、プロジェクト奨学金を受給することができます。研究に対する意欲はもちろん、選んだテーマの意義や計画性も求められます。研究成果は、中間報告を経て最終報告書に仕上げて提出します。中間報告の段階でリサーチフェスタや学外の論文コンペティションに参加することも可能。中間報告書、最終報告書を作成する過程で、論理的思考力を養います。》》》 Faculty of Policy Studies18プロジェクト奨学金を受給するには●日本のローカル鉄道の展望 ―データから見る危機脱却のカギとは―●プロスポーツ選手のセカンドキャリアについて ― デュアルキャリアに向けた行動阻害要因の調査 ―●高齢者の暮らしやすさを叶えるための施策とは? :未充足ニーズを明らかにすることでみえてくる既存施策とのズレ●日本の男性育休取得を促進するには:中小企業に注目した実証分析●子どもたちに政治に興味を持ってもらうにはどうすればよいか 〜ドイツにおける学校外の民主主義教育に着目して〜●フリジア語保護活動から考えるマイノリティ言語保存への取り組み●ちがいと「共」に「生」きる 〜バリ島のろう者の村に見る弱者とのつながり〜●観光DXアプリ「Plaru」を用いた観光施策の効果の定量化●インドネシアを災害の危機から救え 〜日本との防災対策の違いを通して〜中間報告書最終報告書 20,000字程度で1年間の集大成を報告5,000字程度で1年間のプロジェクト中盤に報告プレゼンテーションリサーチフェスタ、翌年度のプロジェクト奨学金説明会などでの発表プロジェクト奨学金 2〜4年生対象! 「これから学びたいこと」を支援する奨学金。
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