※%※ Faculty of Policy Studies演習科目数年間約英語以外の外国語海外で学んだ学生数専任教員就職率「政策」と「文化」の融合を理念としており、政治、法律、経済、宗教、文化など幅広い分野を学ぶ2つの学科を設置。所属する学科の分野を「主専攻」、他学科の領域を「副専攻」として学び、一つの分野にとらわれない複眼的思考を身につけられるカリキュラムが特徴です。学生の人数に対して教員数が多く、少人数で丁寧な授業が行われます。商社、マスコミ、国家公務員など国内外を問わず幅広い分野の企業に就職しています。10政策と文化の融合を体現したブリッジ科目全国の首長の「生の声」を聞く授業総合政策学部とは1学年の学生数ゼミの総政総合政策学部なら ではの特徴 的 な科目科目名:特殊講義(首長が語るローカルガバナンスの真髄)授業概要:毎回異なる自治体の首長を教室にお招きし、ローカルガバナンスについての講義と、履修生とのディスカッションを行います。授業目標:全13名の首長の言説を理解し、分析し、ローカルガバナンスとは何か、如何にしてローカルガバナンスを堅持しているのか、どのような苦労や工夫がそこには求められるか、「生の声」から体得し、課題解決のための政策とは何かを自ら考えられるようになることを目標とします。※1〜4年次の演習科目(2025年度開講実績)※延べ人数(2025年度実績)少人数教育が特徴。学生同士がほぼ顔見知りになる規模感です。ゼミは開始時期が2年次のものと3年次の2タイプに分かれています。総合政策学部の理念を体現した科目が「政策文化ブリッジ科目」です。科目名:特殊講義(格差の政策学)授業概要:経済的格差、社会的格差、文化的格差の問題から現代社会におけるさまざまな格差のありようを理解し、格差問題の解決への道筋を考えます。授業目標:格差についてその実態の把握と問題解決について、政策と文化の複眼的思考からどのようなアプローチが可能であるのかを知ります。世界を網羅する主要な9言語。ネイティブの教員から文化も学べます。語学研修やゼミなど留学以外でも海外に出る機会が数多くあります。政治、法律、経済に関する科目を数多く設置。社会科学の視点から、諸問題に多面的にアプローチします。併せて、国際政策文化学科設置の踏まえたうえで、解決策を提案できる能力を身につけます。科目も履修することで、背景にある文化と向き合い様々な価値観を宗教学、比較文化研究、地域研究、国際交流論など、文化理解に関する科目を多く設置。併せて、政策科学科設置の科目も履修することで、文化の多様性を政策に反映させ、多元価値の共生する社会のモデルを構築できる能力の獲得をめざします。総合政策学部の学びの環境政策科学科国際政策文化学科学びの特徴 少人数で教員とも距離が近く、密度の高い学びが可能。100名300名120科目38 名97.99 言語
元のページ ../index.html#10